Respect The Law 38プロジェクトに賛同しました

Respect The Law 38のロゴとSHUMAN合同会社のロゴ

この度、私たちSHUMAN合同会社は 「Respect The Law 38」プロジェクトに賛同しました。

道路交通法第38条 ― 横断歩道における歩行者優先

この当たり前を、すべての社会の基盤にしたいと考えています。

Webの力でできることはまだまだある。
そう信じて、この取り組みに参加しています。

Webマーケティング会社のSHUMAN合同会社がなぜ?

SHUMANは、千葉県佐倉市を拠点に地域企業のWeb集客を支援する会社です。

私たちが大切にしているのは、

人の安全・安心を守る情報発信
(正確・誤解のない表現、信頼できる根拠)

これはWeb施策だけでなく、社会の安全にも直結する姿勢です。

自社もクライアントも、そして地域の皆さまも、安心して事業活動に集中できる社会をつくりたい。だからこそ、本プロジェクトに賛同しました。

Respect The Law 38プロジェクトとは

主役は「歩行者」です。
道路交通法第38条を軸に、歩行者優先が当たり前の社会づくりを推進しています。

  • 3つの理念(守る/伝える/広める)
  • 8つの行動目標(横断歩道アプローチ時の具体行動など)
  • 賛同企業の情報発信や相互連携

JAFの調査では、歩行者がいても横断歩道で止まらない車はまだまだ多い現状。だからこそ伝えていく意義があります。

SHUMAN合同会社が行う具体的な取り組み

  • 自社サイト(本記事等)での情報発信
  • SNS投稿を通じた啓発
  • 賛同登録証の掲示(社外への姿勢表明)
  • 地域企業とのコミュニケーション活性化

小さな会社の小さな取り組み。
ですが、こうした一歩が社会を動かすと信じています。

代表・嶋津より

SHUMAN合同会社代表・嶋津文仁(しまつふみひと)

私はこれまで、「Webはただの集客ツールではない」と伝えてきました。

Webは、価値観を社会に示すための最も強い発信装置です。

だからこそ、情報発信を生業にする会社が法令遵守を“発信で体現する”ことには意味があると考えます。

「安全な社会が当たり前であること」その実現に、SHUMANも小さく貢献していきます。

賛同登録証

Respect The Law 38プロジェクトの賛同企業として、こちらに掲載されています。