【運営元より】
本記事は、千葉県佐倉市でホームページ制作・Web顧問を手がけるSHUMAN合同会社が制作・運営しています。
先に立場を書いておくと、当社はホームページに予約フォームを作りません(理由は本文に書きます)。
そのうえで、他社のサイトを7件読みましたが、7件とも、Metaが公表しているパートナーの一覧を確認していませんでした。
インスタから予約を受けたい、という相談はよくあります。
調べると「予約ボタンを付けましょう」と書いてある記事が並びます。
ただ、その通りにやろうとすると、多くの店は最後の一歩で止まります。
予約ボタンは、決まった予約サービスを使っている店しか付けられないためです。
この記事では、付けられない店がどこへ送ればよいかまで書きます。
- 結論:飲食店のインスタ予約はプロフィールのリンクから電話へ送る
- インスタの予約ボタンは登録した店しか付けられない
- Meta公式の一覧に日本の予約サービスは1つだけ
- ぐるなび経由なら設置は無料だが予約手数料は別
- インスタの予約フォームを作る前に知っておくこと
- プロフィールのリンクをどこにつなぐか
- リンク先のページに載せること
- 予約を受ける場所を1つにする
- インスタのDMで予約を受けると何が起きるか
- インスタから予約を受けるのにいくらかかるか
- 予約の記録をどこに残すか
- インスタから予約が入らないときに見るところ
- 飲食店のインスタ予約フォームについてよくある質問
- まとめ:飲食店のインスタ予約は受ける場所を1つにする
- 出典・参考文献
結論:飲食店のインスタ予約はプロフィールのリンクから電話へ送る

インスタから予約を受ける方法は3つあります。
- 予約ボタン(アクションボタン)
→ アプリの中で予約まで終わります。使える店が限られます - プロフィールのリンク
→ 店の情報が1枚にまとまったページへ送ります。どの店でもできます - DMで受ける
→ すぐ始められますが、記録が残りません
ほとんどの店にとっての答えは、真ん中です。
プロフィールのリンクを、電話番号がタップできるページにつなぎます。
予約システムを使っている店は、そのリンクにします。
ここで、自分のサイトに予約フォームを作るのはおすすめしません。
理由は飲食店の予約システムに書いたとおりで、フォームは空席を見ていないためです。
この記事でも、あとでもう一度触れます。
インスタの予約ボタンは登録した店しか付けられない
予約ボタンは、自分で好きな行き先を決められる仕組みではありません。
Metaの記載では「この機能はInstagramのビジネスアカウントまたはクリエイターアカウントでのみご利用いただけます」とされています1。
そのうえで、もう1つ条件があります。
同じページに「パートナーを選択する際、アクションボタンパートナーを追加するには、そのパートナーを利用する既存のアカウントを持っている必要があります」と書かれています。
- プロアカウントにする
→ ビジネスまたはクリエイターに切り替えます。ここは誰でもできます - 提携している予約サービスを使っている
→ ここで多くの店がつまずきます - そのサービスのアカウントを持っている
→ これから契約するところから始まります
2つ目が本当の関門です。
自分のサイトのページを、そのままボタンの行き先にすることはできません。

嶋津
「ビジネスアカウントにすれば予約ボタンが出る」と思っている方が多いです。
切り替えても、提携サービスを使っていなければ選ぶものがありません。
Meta公式の一覧に日本の予約サービスは1つだけ

ここが、他のどこにも書かれていないところです。
Metaは飲食店の「予約する」のパートナーとして、次を挙げています1。
Bookatable、Chope、Gurunavi、Jasper’s Ristorante、OpenTable、Quandoo、Reserve、Restorando、Resy、SevenRooms、TheFork、Tock、Yelp。
日本のサービスは Gurunavi、つまりぐるなびの1つだけです。
同じページには「現時点では、アクションボタンのパートナーは限られています」とも書かれています。
他社の記事が挙げているサービスとの食い違い
他社のサイトには、別のサービス名が並んでいます。
TableCheck、ヒトサラ、ebica、RESERVA、Toreta といった名前が「提携している主な予約サービス」として紹介されています。
これらは、Metaが公表している一覧には載っていません。
いっぽうで、ebicaは自社のページでInstagramとの連携を案内しています。
- 公表の範囲が違う可能性
→ Metaの一覧に載らない形の連携があるかもしれません - 時期による違い
→ 一覧は入れ替わります - 確かめる場所は1つ
→ 自分のインスタの設定画面で、そのサービスが選べるかを見ます
ここは、記事の情報をうのみにしないでください。
契約する前に、いま使っている予約サービスが設定画面に出てくるかを、自分の目で確かめてください。
ぐるなび経由なら設置は無料だが予約手数料は別
ぐるなびを使っている店は、この方法が取れます。
ぐるなびは2018年10月に、Instagramのアクションボタンの国内初のパートナーとして発表されています2。
ぐるなび自身の案内には「申し込みは不要で、無料※で利用できる予約連携機能」と書かれています3。
この「※」が大事なところです。
注記には「※ぐるなびネット予約の予約手数料は発生。」と書かれています。
| 何が無料か | 何が無料でないか |
|---|---|
| ボタンを設置すること | 予約1件ごとの手数料 |
| 申し込みの手続き | ぐるなびの掲載そのもの |
つまり、無料なのは設置の作業だけです。
お客さんがそのボタンから予約するたびに、手数料がかかります。
ぐるなびの掲載料と手数料はぐるなびの掲載料で、公式に確認できた範囲をまとめています。
使える店の条件
ぐるなびの案内には、対象になる店の条件も書かれています。
- ぐるなびネット予約を使っていること
→ 即予約とリクエスト予約のどちらでも対象です - 1店舗ごとにインスタのアカウントがあること
→ チェーン店の本部やスタッフのアカウントは対象外です - ビジネスプロフィールに切り替えていること
→ すでに切り替えていれば作業は要りません
この案内は2018年のものです。
ページ自身が「最新の情報はご自身でご確認ください」と書いています。
使う前に、いまの案内を見てください。
インスタのリンクを押した先に電話番号が無いと、予約はそこで止まります。

千葉県内の飲食店に限っては、当社が7〜8ページのホームページを77,000円(税込・買い切り)で制作しています。月額はかかりません。問い合わせフォームは作りますが、予約フォームは作りません。予約システムを使う場合は、そのリンクを置く形にします。
→ MISEGAMAE(飲食店向けホームページ制作)
インスタの予約フォームを作る前に知っておくこと
ここが、この記事でいちばん伝えたいところです。
「インスタからフォームで予約を受けたい」という相談は、とても多いです。
当社は、その形をおすすめしていません。
理由は3つです。
- 空席を見ていない
→ 埋まっている時間でも受け付けてしまいます - 確定していない
→ フォームは申し込みであって、予約の成立ではありません - 結局、電話をかけ直す
→ 折り返して確認するので、手間はむしろ増えます
とくに2つ目が問題になります。
送った人は予約できたつもりで来店します。
席が無ければ、その場で断ることになります。
問い合わせフォームは作ってよいです。予約フォームは作らないでください。
貸切や団体の相談、取材の連絡はフォームで受けて、席を押さえる話だけ電話にします。
受け方ごとの向き不向きは飲食店の予約システムで、無料の範囲がどこで切れるかまで書いています。

嶋津
フォームは空席を見ていないので、埋まっている時間でも受け付けてしまいます。
その場でお断りすることになると、そのお客さんは戻ってきません。
プロフィールのリンクをどこにつなぐか
予約ボタンが付かない店は、こちらです。
やることは、プロフィールのリンクを正しい場所につなぐだけです。
- 1. 送り先を決める
→ 電話番号が載ったページか、使っている予約システムのどちらかです - 2. プロフィールのリンクにその住所を入れる
→ トップページではなく、その場所へ直接つなぎます - 3. 自己紹介の最後に一行書く
→ 「ご予約は下のリンクから」とだけ書きます - 4. ハイライトに予約の枠を作る
→ 受付時間と、何名から受けるかを1枚置きます - 5. 投稿の最後にも一行足す
→ 見た人がその場で動けます
2つ目を間違える店が多いです。
トップページにつなぐと、そこから電話番号を探すことになります。
1回多くなるだけで、そこで人は減ります。
リンクを1つしか置けないとき
予約以外にも見せたいものがある、という相談をよく受けます。
メニュー、地図、求人。
全部を見せたくなります。
それでも、リンクは予約に振ってください。
メニューも地図も、そのページから見に行けるようにしておけば足ります。
見つけてもらうところから先の流れは飲食店のインスタ集客にまとめています。
リンク先のページに載せること

送り先のページに何が載っているかで、予約の数が変わります。
| 必ず載せる | なぜ要るか |
|---|---|
| タップできる電話番号 | その場でかけられます。文字で書くだけでは押せません |
| 営業時間と定休日 | 開いているかどうかが分からないと、かけません |
| 席数と個室の有無 | 何人で行けるかを先に知りたい人が多いです |
| 地図と駐車場 | 車で行けるかどうかで、行く日が決まります |
1つ目が抜けている店が、いちばん多いです。
番号を文字で書いてあるだけだと、スマホで押しても何も起きません。
- 予約が要るかどうかを書く
→ 不要なら「予約なしでも入れます」と書きます - 何名から受けるかを書く
→ 2名からなのか、団体だけなのかで動きが変わります - 当日でも取れるかを書く
→ 当日可なら、その一言で今日の予約が入ります - 予約システムを使っているならリンクを置く
→ 電話が苦手な人の逃げ道になります
予約が不要な店ほど、それを書いてください。
書いていないと、電話しないと入れないと思われます。
予約を受ける場所を1つにする

入口は増やして大丈夫です。
インスタ、地図、紙のカード。
いくつあっても困りません。
増やしてはいけないのは、予約を受ける場所のほうです。
| 増やしてよいもの | 増やすと事故が起きるもの |
|---|---|
| 店を知ってもらう場所 | 予約を受ける場所 |
| インスタ、地図、紙のカード | 電話、DM、媒体、システムがばらばら |
| 何個あっても損はしない | 二重予約と取りこぼしが出る |
受ける場所が3つあると、席の数を3か所で数えることになります。
忙しい日にこれをやると、必ずどこかで重なります。
- 電話に集める
→ インスタからも、地図からも、同じ番号へ送ります - DMは断らずに返す
→ 「お電話でお願いします」と番号を送ります - 媒体の予約も同じ台帳に書く
→ 媒体の画面だけで管理しません - 台帳は1つだけにする
→ 紙でも表計算でも、置き場が1つなら間違えません
予約システムを使う場合も考え方は同じです。
電話で受けたぶんをシステムに入れれば、空席は1か所で数えられます。
インスタのDMで予約を受けると何が起きるか
DMで受けること自体は、悪くありません。
小さい店では、やり取りそのものが良さになります。
ただ、続けると起きることが決まっています。
- 見落とす
→ リクエストの欄に入ると、気づかないまま日が過ぎます - 聞き漏らす
→ 人数や時間を聞き忘れて、やり取りが往復します - 記録が残らない
→ あとで「何時と言ったか」が分からなくなります - 営業中に手が止まる
→ 忙しい時間に返信を求められます - 他の人に引き継げない
→ 店主のアカウントにしか届きません
最後の1つが、いちばん重いです。
店主が休みの日に予約が入ると、誰も気づけません。
DMが来たら、断らずに電話へ返してください。
「ありがとうございます。お席の確保はお電話でお願いします」と一行返すだけです。
冷たく見えないよう、お礼は必ず先に書きます。

嶋津
DMで受けた予約を紙に書き写していない店は、かなり多いです。
書き写す1手間が無いだけで、その日の予約は無かったことになります。
インスタから予約を受けるのにいくらかかるか

お金の話が、どこにも書かれていません。
方法ごとに分けると、こうなります。
| 方法 | 始めるとき | 1件ごと |
|---|---|---|
| DMで受ける | 0円 | 0円(見落としの損は別) |
| 電話で受ける | 0円 | 0円 |
| 予約システムを使う | 無料から | 無料の範囲には上限があります |
| ぐるなび経由の予約ボタン | 設置は無料 | 予約手数料がかかる |
見るところは、1件ごとにかかるかどうかです。
1件ごとにかかる形は、店が繁盛するほど払う金額が増えます。
媒体の手数料の考え方は食べログの手数料で、1人あたりに割り直して出しています。
送り先のページを作る費用は飲食店のホームページ費用で内訳まで出しています。
予約の記録をどこに残すか
1年やると、ここに差が出ます。
何人が予約して、どの曜日に多くて、誰が2回目かが分かるかどうかです。
| 受け方 | 記録が残る場所 | やめたとき |
|---|---|---|
| 媒体のネット予約 | 媒体の管理画面 | 引き継げるかは契約によります |
| 予約システム | そのサービスの中 | 解約後に出せるかを先に聞きます |
| 電話と台帳 | 自分の手元 | そのまま残ります |
紙の台帳が、いちばん強い場合があります。
止まらないですし、誰の許可も要りません。
ただし、預かった名前と電話番号は予約の連絡にだけ使ってください。
案内を送りたい場合は、そのときに承諾をもらってからにします。
2回目につなげる考え方は飲食店のリピーター対策にまとめています。
インスタから予約が入らないときに見るところ
リンクを置いたのに予約が来ない、という相談もあります。
見る場所は、上から順に決まっています。
- リンクが押せる形になっているか
→ 文字だけ書いてあり、押せない店があります - 行き先に電話番号があるか
→ トップページ止まりだと探すことになります - スマホで番号が押せるか
→ 画像に書いた番号は押せません - 営業時間が古くないか
→ 閉まっていると思われている場合があります - 受付時間を書いているか
→ いつ電話してよいかが分かりません
1つ目で止まっている店が、いちばん多いです。
自己紹介の文章に住所を書いても、押せません。
決まった場所に入れないとリンクになりません。
地図の情報が古いままだと、そもそも探されません(飲食店のグーグルマップ登録)。
飲食店のインスタ予約フォームについてよくある質問
- Qビジネスアカウントにすれば予約ボタンは出ますか。
- A
- Q自分のサイトのページを予約ボタンの行き先にできますか。
- A
できません。
行き先は、Metaが挙げている提携サービスの中から選ぶ形になります。
自分のページへ送りたい場合は、プロフィールのリンクを使ってください。
- Qホームページに予約フォームを付けてもらえますか。
- A
当社では作っていません。
フォームは空席を見ていないため、埋まっている時間でも受け付けてしまいます。折り返しの電話も必要になります。
問い合わせフォームは作ります。予約システムを使う場合は、そのリンクを置く形にします(飲食店の予約システム)。
- Qぐるなびを使えば無料で予約ボタンが付きますか。
- A
設置は無料ですが、予約1件ごとの手数料は別にかかります。
ぐるなびの案内は「申し込みは不要で、無料※で利用できる予約連携機能」とし、注記に「※ぐるなびネット予約の予約手数料は発生。」と書いています3。
無料なのは設置の作業だけです。
- Q他の記事にあるTableCheckやebicaでは付かないのですか。
- A
付かないとは言い切れません。
Metaが公表している一覧には載っていませんが、ebicaは自社のページで連携を案内しています1。
確かめる方法は1つです。自分のインスタの設定画面で、そのサービスが選べるかを見てください。
- QDMで予約を受けてはいけませんか。
- A
受けても大丈夫です。ただし、その場で台帳に書き写してください。
DMは見落としが出ますし、店主以外に引き継げません。
返信するときに電話番号を送れば、次からはそちらに来ます。
- Qリンクを1つにまとめるサービスを使ってもいいですか。
- A
予約が目的なら、送り先へ直接つないでください。
まとめるページを1枚挟むと、押す回数が1回増えます。そこで減ります。
メニューや地図も見せたい場合は、送り先のページから見に行ける形にすれば足ります。
- Q電話が苦手なお客さんは取りこぼしませんか。
- A
取りこぼす場面はあります。そこは予約システムで埋めます。
無料から使えるものがあり、空席を見て自動で確定できます。フォームとは別の仕組みです。
どこまで無料でできるかは飲食店の予約システムにまとめました。
- Qインスタと食べログの両方から予約を受けても大丈夫ですか。
- A
まとめ:飲食店のインスタ予約は受ける場所を1つにする
- 予約ボタンは誰でも付けられない
→ 提携サービスのアカウントが要ります - 公式の一覧に日本のサービスは1つ
→ 飲食店向けではぐるなびだけです - 他社の記事の名前をうのみにしない
→ 自分の設定画面で選べるかを見ます - ぐるなび経由は設置だけ無料
→ 予約1件ごとの手数料は別にかかります - 予約フォームは作らない
→ 空席を見ていないので二重予約になります - 付かない店はプロフィールのリンク
→ 電話番号のあるページへ直接つなぎます - 受ける場所は1つにする
→ 入口は増やしてよく、台帳だけ1つにします - DMは断らず電話へ返す
→ 受けたなら、その場で書き写します
インスタで見つけてもらうところまでは、多くの店ができています。
止まっているのは、そのあとの予約の受け付けです。
インスタから来た人が最初に見るのは、店の情報が1枚にまとまったページです。

千葉県内の飲食店に限っては、当社が7〜8ページのホームページを77,000円(税込・買い切り)で制作しています。月額はかかりません。問い合わせフォームは作りますが、予約フォームは作りません。予約システムを使う場合は、そのリンクを置く形にします。
→ MISEGAMAE(飲食店向けホームページ制作)
出典・参考文献
- Meta「Instagramのアクションボタンパートナーについて」(Metaヘルプセンター)/「この機能はInstagramのビジネスアカウントまたはクリエイターアカウントでのみご利用いただけます」「パートナーを選択する際、アクションボタンパートナーを追加するには、そのパートナーを利用する既存のアカウントを持っている必要があります」と記載。予約する(飲食店)のパートナーとしてBookatable、Chope、Gurunavi、Jasper’s Ristorante、OpenTable、Quandoo、Reserve、Restorando、Resy、SevenRooms、TheFork、Tock、Yelp を挙げ、「現時点では、アクションボタンのパートナーは限られています」と注記している(2026年8月13日確認) ↩︎
- 株式会社ぐるなび「日本初!! ぐるなび・Instagramが予約機能で連携」(2018年10月2日)/「ぐるなびは、Instagramが10月2日に日本導入を発表した『アクションボタン』において、国内初のパートナーとしてレストラン予約システムを提供します」「ぐるなび加盟店のうち、ネット予約機能を利用している飲食店は、10月23日以降順次、Instagramのビジネスプロフィールにアクションボタンを追加できるようになります」(2026年8月13日確認) ↩︎
- ぐるなび通信「『Instagram』のアプリから、『ぐるなび』のレストラン予約が可能に」(2018年11月12日)/「申し込みは不要で、無料※で利用できる予約連携機能」とし、注記に「※ぐるなびネット予約の予約手数料は発生。」と記載。利用対象店舗として「ぐるなびネット予約を利用していること」「1店舗単位で、Instagramのアカウントを保有していること(チェーン店本部、スタッフなどのアカウントは不可)」を挙げている。ページ自身が「本記事の情報は記事作成時点のものであり、情報の正確性を保証するものではございません。最新の情報はご自身でご確認ください。」と注記している(2026年8月13日確認) ↩︎
